Instgram等のSNSが一般化され、またデジタルカメラや携帯カメラの技術の進化から、「1億総カメラマン時代」と言われている今。
特別な知識はなくても、誰でもそれなりの写真は撮れるようになっていることは否めない。
素人、アマチュアとプロの違いは何なのか。
プロのカメラマンに求められるものは何だろうか。
今回はキャンプ雑誌などでも活躍するプロのカメラマン猪俣慎吾さんに、自身の趣味でもあるキャンプで撮った写真をもとに、これまで行ったキャンプ場の中でも絶景のキャンプ場について、旅路を振り返りながら語ってもらった。
本当の絶景とはなにか、映えとは何なのかを、カメラマン・猪俣慎吾が撮るキャンプの写真を見ながら、感じてもらいたい。
Chapter
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01.
息子の一言からはじまった隠岐諸島への旅
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02.
無人島の静寂と絶景がそこにはあった
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03.
この地を「夕陽の国」と呼んだ
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04.
隣島、島後島でハンモック泊
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05.
ウユニ塩湖のような絶景があった
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06.
ぜひ、隠岐諸島へ行ってもらいたい。
Instgram等のSNSが一般化され、またデジタルカメラや携帯カメラの技術の進化から、「1億総カメラマン時代」と言われている今。
特別な知識はなくても、誰でもそれなりの写真は撮れるようになっていることは否めない。
素人、アマチュアとプロの違いは何なのか。
プロのカメラマンに求められるものは何だろうか。
今回はキャンプ雑誌などでも活躍するプロのカメラマン猪俣慎吾さんに、自身の趣味でもあるキャンプで撮った写真をもとに、これまで行ったキャンプ場の中でも絶景のキャンプ場について、旅路を振り返りながら語ってもらった。
本当の絶景とはなにか、映えとは何なのかを、カメラマン・猪俣慎吾が撮るキャンプの写真を見ながら、感じてもらいたい。
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SPURKSメンバーのかた
キャンプが趣味のフォトグラファー。7 年間写真スタジオに勤め、その後独立。フォトグラファーとして活動する傍ら、キャンプコーディネーターとしても活動している。アウトドアグループ「KIPPIS」主宰。日本オートキャンプ協会インストラクター。星空案内人®︎。10 月に『絶景CAMPGUIDE』(JTB パブリッシング)を出版したばかり。




